 |
|
 |
 |
|
CBM工法とは |
| |
CBM工法は、小さな立坑より水平ボーリング方式(二重ケーシング式)で作業を進めるために開発された小型推進機で施工する工法です。
施工範囲も小さく、削進中の刃先交換が可能で多様な土質に対応します。高性能で超小型の推進機でのCBM工法は、効率の高い掘削が可能になりました。 |
|
| |
CBM工法の特長 |
|
| |
 |
適応鋼管径 φ400〜φ1200mm |
 |
発進立坑 φ2000〜3500m/mより、L=1000m/mの鋼管が削進できます。 |
 |
土質に応じて、掘削回転数を無段階に調整、また、削進中、ビットの磨耗および土質変化に対応して切削ビットの交換ができます(標準推進延長50m)。 |
 |
削進中、方向修正ができる高精度推進です。 |
 |
あらゆる土質に対応できます。
礫・玉石・岩盤・粘性土 ほか |
|
|
| |
 |
| ▲取込制御装置 |
|
|
|
|
| |
推進機械設備(KMT600II型) |
| |
 |
| |
施工工程 |
| |
 |
| |
|
|
|
|